今年も超混戦のG1大阪杯。
内側の馬場がややあれているAコース、天気もあまりよくないことからも馬場適性がかなり求められるレースとなると考える。
能力はもちろん重要であるがスタミナと位置取りが重要であると考える。
今回はとても難しい予想ではあるが、楽しんで予想を組み立てていく。
馬場がよくないと想定しているため、ペースは上がらずミドル程度と考えている。
逃げ・先行の有力馬が前にもいるため、後ろの馬もうまく脚を貯められないず、馬場の状況からも差し切れないと考え予想していく。
好走指数(過去10年傾向)
6. 7
調教推奨馬
4. 5. 6. 12
予想
本命:6 メイショウタバル
調教もよく阪神適正も高い、馬場が荒れていても勝率60%と高い。
宝塚記念で見せた走りができれば本レースで十分に勝ち切る可能性がある。
人気馬が不良馬場で未知数であることからもこの馬が本レースでは一番信用できる。
対抗:4 ダノンデザイル
調教よく・安定感が魅力の馬である。
阪神経験はないが中山や海外なども走れていることからも問題なくこなせると考える。
抜群に切れる馬ではないが馬場がよくないことからもこの馬を対抗に指名。
単穴:12 レーベンスティール
調教が抜群によく、今回期待している1頭である。
本命にしようとも考えたが2000の成績もよくなく、阪神でも馬券内の経験がない。
先行できる馬であるため、今回本命対抗馬ともに粘れる可能性が想定でき単穴に示した。
相手7:エコロディノス
調教はそこそこであるが、相手なりに走る1頭と考えている。
阪神も問題なくこなし、稍重馬場でも勝っている。
馬体詰まっていることからも小回りも問題なくこなせるのではないか。
人気もあまりないことからも狙いたい。
相手2:マテンロウレオ
調教も問題なく、阪神競馬場も問題なくこなせる。
能力は高いので本メンバーで3着までであれば紛れ込む可能性が十分にある。
【馬券】
3連単
4.6.12 → 4.6.12 → 2.4.6.7.12

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