【皐月賞】今年注目の馬と勝負方針【2026年】【競馬】【G1】【予想】

競馬予想

牡馬クラシック初戦の皐月賞

前日は先行馬や逃げ馬が勝ち切っている為、前有利の馬場と感じている

しかしながら、皐月賞は差し馬が馬券に来ているが、その後を古馬G1で活躍した馬たちが多い為、実力が拮抗しているように感じている今年は馬場・展開をよみ有利な馬から選定していく。

上記のように実力が拮抗していると考えているため、今年はオッズが割れそうなので楽しく予想していきましょう。

好走指数(過去10年傾向)

1位:16、 2位:17.18、 3位:4.11.12.14

調教推奨馬

15.16

予想

本命:15 リアライズシリウス

好走データは少し劣るが調教が抜群によく見えた。

多少横にいる馬を気にかけた部分はあったが、すっと加速しその後きれいに伸びていた。

朝日杯では重馬場

共同通信杯のタイムもかなり良く前につけられる馬であるため、枠は不利であるが能力と調教からこの馬を本命とした。

対抗:18 バステール

調教もよく、指数もよい

川田騎手は皐月賞得なイメージがあり、外枠で人気を落としているが信用できる。

競走馬もすべてのレースで上り最速となっている。

弥生賞でも2:00.2とよいタイムで勝ち切っており、皐月賞で馬券内に来ている馬の基準に達している。

単穴:16 アルトラムス

調教よく、指数的には一番良い

騎手も皐月賞に強い横山武史騎手である。

毎日杯組は皐月賞ではあまりいい成績を残せていないが、1:45.1で勝ち切った本馬であれば十分可能性がある。

ペースもハイ・ミドル・スローすべてに経験があることも評価している。

相手:6 フォルテアンジェロ

調教問題なく、先行できる一頭である。

ホープフルステークスでは先行集団で競馬して2着であり、2走目では上り32.8を使用していることからも、切れる脚もつかえる。

初コンビではあるが人気も薄い為、今回期待の一頭でもある。

相手:11 パントルナイーフ

調教もよく、指数もよい

東京スポーツ杯2歳S以来であるが能力は高そうであるため、相手としては外せない。

間隔が長い為、不安が残るため相手とした。

前走東スポ2歳で皐月賞馬券内は歴代最強馬イクイノックスぐらいである。

注目:16 アルトラムス

馬券

単勝:16 アルトラムス

ワイド:16=6.11.15.18

3連複(1頭軸):16=6.11.15.18

3連単:15→6.11.16.18→6.11.16.18

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